完成保証で家を建てませんか?
完成保証で家を建てるとは??
一生に一度のマイホーム。
もし建築中に、工務店様にもしもの事があったら・・・??
その後の建築工事はどうなるのでしょうか?誰が引き継ぐのでしょうか?
マイホームの建築工事は続行されず、住宅ローンだけが残ってしまいます。
近年、着工前に多額のお金を事前入金しているのに工務店様が倒れたという事例が社会問題になりました。
では家が完成するまで保証される仕組みはないの?
いいえ、ございます!
サムシングのグループ会社・株式会社GIRの
住宅完成エスクローシステム『住まいるガード』
を使えば、マイホームが完成するまで必ず保証されます!!
⇒動画で見る住宅完成エスクローシステム『住まいるガード』の仕組み
お施主様は直接工務店にお金を支払うのではなく、信託会社にお金を預けます。(※預けた段階でお金は信託法とうい法律で保護されます。)
株式会社GIRがお施主様のマイホームがどこまで建てられているかを4回に分けて出来高検査します。
その検査を通ると、信託会社から工務店へ出来た分だけお金が支払われます。万が一、仕事を請負っている工務店が倒産した場合も、バックアップビルダーが代わりの工務店をすぐに用意し、仕事を引き継ぐのでスムーズに建築が進みます。
建築資金を保全しながら出来た分だけ工務店にお金を支払う。
結果、過払いにならない!
これが住宅完成エスクローシステム『住まいるガード』 です。
用語解説
バックアップビルダー
⇒マイホーム建設をお願いしている工務店が、万が一倒産してしまった際にスムーズに業務の継承斡旋を行う会社をバックアップビルダーと言う。
エスクロー
⇒第3者(信託会社)がお金を預かり、出来高でお金を払う仕組みをエスクロー(第3者預託)と言う。
住宅完成エスクローシステム『住まいるガード』が出来た背景
お施主様の一生に一度のマイホームが完成せずにローンだけが残ってしまった。
お施主様は着工前に多額の前払い金を建設会社に支払って、その後に建設会社が倒産してしまい住宅が完成しないという状況が表面化し、社会問題となりました。
工事代金だけ先に支払い家は完成しない、
建築するにも新たな建築資金が必要になってしまう・・・。
結局、お施主様の夢のマイホームは完成しない、
住宅ローンはそのままということが連日のようにニュースで報道されました。
被害にあった人は何千人にまで及びました。
2009年10月から始まった住宅瑕疵担保履行法という法律では建物が引き渡されてから
10年間の保証なので引渡し前では何の効力もありません。
住宅完成エスクローシステム『住まいるガード』 はこの様な状況を何とかしたいという事から生まれたエスクローシステムです。
住宅完成エスクローシステム『住まいるガード』5大メリット
★住宅完成エスクローシステム『住まいるガード』5大メリット★
・4回の出来高検査による、出来高支払いなので過払いにならない!
・最初からバックアップビルダーが存在しているのでスムーズな工事継承が可能!
・資金を信託するので、不測の事態が生じてもその全額が保護されます!
・ビルダー / バックアップビルダー/GIRが一体となった完成保証!
・お施主様と金融機関は、工程進捗を把握することができるので安心!
※住宅完成エスクローシステム『住まいるガード』についてのご質問等は
株式会社GIRへお問合せ下さい。
